赤字会社を黒字にした社長のノート



本日の天候は朝からどんよりだったので、はやいうちは2000社の赤字会社を黒字にした社長のノートという本を読んで過ごしました。これはそれなりにいまいちでした。

最近はSONY ウォークマン Zシリーズ [メモリータイプ] 32GB レッド NW-Z1060/Rが気なっています。そうはいっても、値が張るのでずっと悩んでいます。さっさと決断できない自分に腹が立ちます。

その後イタリアンを食しました。昼食代は600円ほどでした。ウワサどおり最高でした。

TVでよく見る芸能人 タトゥー 女が話題のようですね。実のところちょっと気になる感じです。

夕飯はてんぷら定食にしました。食べれることに感謝です。

歯を磨いてからは日課としている読書をしました。

今日の本は、子どもが輝く!すごい言葉かけ―先生のひとことで子どもが変わる!伸びる! (ナツメ社教育書ブックス)でした。それなりにためになりました。

明日は「成功曲線」を描こう。 夢をかなえる仕事のヒントを読みたいと思います。

明日もまた、元気で過ごせますように。





「もったいない…」で太る人



太る原因の一つに
「もったいない…」という気持ちがあります。

でも実際に太ってくると
もったいないと感じる場面は
増えてくると思いませんか?

もとの体重に戻すために
高いダイエット食品を買ったり

プライベートジムやエステに通うために
高い入会金を払ったり

お金をかけてしまう場面が
どんどん増えてしまいますね。

体重が増えて体が重くなると
近所へ買い物に行くのでも
歩いて行くのがいやになって
車を使いたくなります。

そしてさらに太る、ってわけですね。


フィットネスジム プロテインって効果ある?



フィットネスジム プロテインって
市販のプロテインより
どのくらい効果があるのでしょうか?

わたしが飲んでいたのは
ライザップ プロテインです。

ドラッグストアの安物と違って
お腹にグッときましたね。

食事した時と似た感じの
腹持ちの良さもありましたし。

効果はどうか?
ということになると
筋肉がついたかどうか?
っていうことかもしれませんが

そこのところは
はっきりいってわかりません。

ただ、ダイエットに向いているのは
市販のプロテインよりも
フィットネスジムのプロテイン。

わたしはそう感じました。









.

痩せられないのは痩せ菌のこと知らないからでした



春になるとダイエットの新商品がたくさん出ます。今年はどれでダイエットしようかな〜、なんて楽しくなってしまいますが、毎年毎年ダイエットに挑戦して、ある程度痩せて、リバウンドして、の繰り返しです。これではいかん^^;

一日の食事回数を減らしたり、摂取カロリーを極端に低く抑え過ぎたり、体に負担をかけるダイエットはと精神的なストレスも増大させます。こういうのは適切なダイエット法とは言えません。正しい方法で痩せないとエンドレスです。

ヨーグルトを食べるとお腹の調子が良くなる、と信じ込んでいる人がいます。ヨーグルトにはビフィズス菌や乳酸菌が含まれているからですね。でも、これって正しいの?答は「Yes and No」です。ヨーグルトによって含まれている菌はそれぞれ違うからです。

ダイエットを始める際には「体重○○キロ減らす!」という数値目標を掲げるのが一般的です。日和見菌は腸内細菌の7割も占めているそうなので、わたしたちの体の中の腸内細菌のほとんどが日和見菌ということになりますね。

日和見菌(ひよりみきん)が体に及ぼす影響を侮ってはいけません。憧れの痩せ体質を手に入れるために大切だからです。痩せられない痩せられない、と弱音ばかり吐いている方には教えたくありませんが、実際そうなのですって。

脂肪燃焼系ダイエット法として、トマトダイエットは効果があるといわれています。トマトは生できなく焼いて食べます。腸の働きが活発になればお腹の中の老廃物をすっきり体の外に排出できて、ぽっこり下腹が気になっていた人もぺったんこになるかもしれません。

40代でも50代でもダイエットに成功するためには、痩せ菌の力を借りるのが一番です。腹痛や下痢を引き起こす大腸菌やブドウ球菌という菌を聞いたことがあると思いますが、これらは有害な悪玉菌です。種類はなんと300もあって、その数はなんと100兆個もあるそうです。

みんな大好きなハーンバーガーなどのファーストフードを食べ続けると、腸内細菌を殺してしまいって痩せるどころか逆に太ってしまう恐れがあります。腸内の有用菌が大豆オリゴ糖を食べるとどんどん増殖するので、ガンガン増やすことができますね。

痩せるための食事のバランスとしては、エネルギーが必要となる朝食と昼食はしっかり取ってそれほど多くのエネルギーを必要としない夕食は軽めにするのが基本です。ただ減量するだけでなく痩せ体質になりたいなら、ぜひ痩せ菌を増やしてみましょう。

善玉菌は20%、悪玉菌は10%、日和見菌は70%が平均値です。この3種類の腸内細菌は体に及ぼす影響がそれぞれ異なるので、自己流の菌活でバランスを崩すと痩せられなくなります。


なるべく早く効果が出るダイエット方法



長期的にしっかり痩せるには
運動面と食事制限の観点から考えるべきですが
短期間ダイエットは運動の必要はありません。

食事制限で抑えることができる摂取カロリーと比較すると
運動による消費カロリーは微々たるものだからです。

カロリーが消費できるジョギングですら
1時間走っても500〜60キロカロリーしか
消費できないのですから難しいですよね。

運動で短期間ダイエットをすることは
トップアスリートでもない限り不可能。

でも運動しないと筋肉が落ちやすいので
見栄えの悪い体になることは否めません。





ダイエットのやる気を維持する方法



太るよりも痩せるほうが難しい場合が多いので
ダイエットを始めても体重が減らない停滞期にさしかかると
嫌になって続ける気力がなくなってしまいます。

どうやったらダイエットを始めた時のやる気を
維持することができるんでしようね?

ダイエットに成功してスリムな体型になったら
どんなファッションでも似合います。

今よりもっと綺麗になれるし
男性ならカッコ良くなると思います。

そう信じることが大事です。

着てみたい服のやせた時のサイズを買って
それを部屋の目立つ場所に飾るのって効果あります。

わたしが高校生の時に試して成功した方法ですから。
あのときは細いジーンズを壁に貼っていました。







健康のために口にすべきもの



健康を考えるときに一番大事なのって
食事だと思います。

次に睡眠、次に運動。

もちろん喫煙とかは問題外。
今すぐ、即刻、何が何でもやめるべきでしょう。

テレビで「禁煙外来」のCMやっていますね。

自力でやめられない場合は
禁煙外来の専門医に相談して
1秒でも早く禁煙に成功することが
健康のためにもご家族のためにも
大切だと思います。

話を食事に戻しますが^^;

夏野菜っていいですね。
体内の水分を補ってくれたうえに
不要な水分はおしっことして排出してくれるので
体のむくみを解消してくれる効果があります。

健康と美容にはコツがあるんです。

何を口にすべきで何を口にすべきでないかを
正しく判断して理性に基づいた食事をしましょう。







しみ込む豆乳ダイエット



冬はどうしても太ってしまいますよね。
40代になってから特に感じます。

年齢に関係なくて続けやすい簡単なダイエットを探していた時に
豆乳ダイエットを知りました。

豆乳ダイエットとは、食事の前に豆乳を飲むだけ。
誰にでもできる簡単なダイエットです。

知っている人も多いとは思いますが
豆乳は大豆とほぼ同じ成分で低カロリー。
いろんな栄養素を含んでいるうえに
豆腐よりも栄養の吸収に優れています。

高タンパクで低コレステロールの豆乳は
ダイエットに最適と言われています。

植物性たんぱく質は脂肪を効率よく燃焼する働きがありますし
腸内の余分な脂肪や糖質を吸収させない働きもあります。
善玉コレステロールを増やしてくれて便秘防止にもなります。

豆乳なら体内吸収率が高いので特に適していますね。
ダイエットにも美肌にも人気です。







筋肉の成長とプロテイン




タンパク質だけが筋トレの栄養補給に重要であるというのは、大きな間違いです。
筋肉の成長に不可欠であるのはタンパク質だけではありません。
プロテインのほかにも食事はしっかり摂取すべきであるということは理解していると思いますが、世間ではそのことの重要性についての認識が低いようです。

筋肉の成長にはタンパク質のほかに、炭水化物も必要となってきます。
炭水化物は食事で十分に摂取することが不可欠です。
そして、炭水化物において1番手軽で、しかも効果が高いのは『ご飯』です。
『お米』です。
タンパク質だけで炭水化物が不足していると、筋グリコーゲンが不足してしまうために筋肉がよく成長できません。

そして、炭水化物が不足しているとエネルギー不足になりやすいため、筋トレでも全力を発揮することが不可能です。
その上、メタボリックになりやすくタンパク質を無駄に消費してしまうことにもなります。
総カロリーの半分は炭水化物(ご飯)で摂取するということが重要です。
どこにでもあるご飯ですから、摂取することは困難ではないはずです。
ご飯じゃなくても、パスタ、パン、麺など、主食になるものは炭水化物ですが、ご飯が1番良いのです。

それでは、なぜプロテインはタンパク質含有量にこだわるのでしょうか。
それはプロテイン=タンパク質であるからです。
「タンパク質を摂取するためにプロテインを飲む」という行為なのです。
決してビタミンや炭水化物を摂取するためではありません。
そういうものは食事で摂取するものです。
筋トレ後のゴールデンタイムにいち早くタンパク質を吸収させたいために、プロテインは高タンパク含有が良いのです。
その他の栄養はその後の食事からでも十分に間に合いますよね。

プロテインは筋肉に抜群の効果を出すためのものですから、プロテインを選ぶときは慎重にならなければなりません。
食事は、しっかり偏らずに食べれば充分です。
難しく考えることなく、楽しく沢山食べましょう。

様々な原料を用いたプロテイン




使う側が十分にプロテインの有効性を理解したうえで使うと、プロテインダイエットの効果は得られやすくなります。
「プロテインとサプリメント」「プロテインと運動」というように組み合わせることで、より高いダイエット効果が得られて痩せることができます。

牛乳を原料としたプロテインには、筋肉作りに効果があると言われる『ホエイタンパク』と『ガゼインタンパク』が含有されています。
これらは消化吸収率が高いので、トレーニング後に補給すると筋肉の増強により役立ちます。
スポーツでは主に、瞬発系種目の選手に適したたんぱく質であるといえます。

また、牛乳を原材料としたプロテインの中には、アミノ酸の分子に近いレベルまで酵素分解して吸収率を高めた『ホエイペプチド』や、余分な脂肪分や乳糖といったものを取り除いてホエイタンパクだけの純度を高めた『ホエイプロテイン・アイソレート』といったものもあります。
ホエイには、グルタミンや筋肉を作るBCAA(分岐鎖アミノ酸)がたっぷり含有されているので、プロテインの中でも極めて効果の高いプロテインといえます。
瞬発系種目の選手はもちろん、負荷の強いウェイトトレーニングなどで更なる筋力アップを目指す人には、牛乳を原材料としたものが適しています。

卵を原料としたプロテインは、卵の黄身を取り除き、卵白からたんぱく質を分離したプロテインです。
卵白に含まれるアルブミンは、人体のたんぱく質とアミノ酸組成が似ている良質なたんぱく源です。
必須アミノ酸と非必須アミノ酸の両方をバランス良く含んでおり、さらに黄身を使っていないので、脂肪分0%、コレステロール0%の高たんぱくプロテインです。
男性は筋肉の増強、女性はダイエットを目的として摂取する人が多いようです。

大豆たんぱく質には、便秘を改善したり、中性脂肪やコレステロールを抑えるという機能があり、体脂肪の蓄積を抑制する効果もあります。